その不動産売却のやり方で、あなたの目的は達成できますか?あなたにとって、一番利益になる、不動産売却の方法、教えます。

公認会計士・税理士 青木寿幸
あなたは、資金繰りを改善するため、相続税の節税対策や相続税の支払いのため、新居を買い換える頭金にするためなど、目的があるからこそ、不動産売却をするはずです。

ただ、不動産売却のタイミングやその方法で、譲渡所得税の金額が、まったく違うことを知っていますか?希望価格で売れたとしても、予想以上に税金が高く、手残り金額が少なくなれば、目的は達成できないのです。

そもそも、毎年の所得税や固定資産税を節税できれば、不動産売却の必要はないかもしれません。相続税を支払うときに、不動産売却せずに、物納を選択する方が、得になることもあります。

それらが、あとで分かったとしても、売買契約をなかったことにはできません。
当社は、会計事務所ですが、宅地建物取引業者でもあり、不動産のプロです。
不動産売却する前に、あなたの目的が、確実に達成できる戦略を、ご提案いたします。 ぜひ、ご相談ください。

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不動産を買う人は、誰でも、できるだけ、安く買いたいと考えます。
その人に、あなたの不動産を高く、早く買ってもらうためには、その理由が必要となるのです。 このレポートを読めば、不動産を売ることに対する「漠然とした不安」がなくなるはずです。

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不動産売却を決断した理由

2011.07.06
離婚における慰謝料として自宅をあげると、税金はかかるのか?  夫が家庭を顧みず、そのせいで夫婦間に亀裂が生じ、離婚した場合、妻は精神的な苦痛を受けたということで、慰謝料を受け取れます。  この慰謝料は、非課税です。つまり、妻は、何千万円、何億円の財産をもらったとしても、贈与税も、所得税も、かかりません。  交通事故で加害者から受け取った損賠賠償金も非課税です。親族がもらったとしても、非課税となります。肉体的、精神的・・・ 続きを読む

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弊社は、会計事務所であり、かつ、宅地建物取引業者(宅建業者)でもあります。
そのため、公認会計士、税理士、司法書士、行政書士、社会保険労務士という専門家が多数、在籍していて、不動産の情報、税金、法律まで精通しています。
また、不動産会社としての情報交換だけではなく、他の会計事務所との情報交換も同時に行っております。
今まで、不動産売却を進めていたが、難しいと言われた物件であっても、新しい手法、新しい買い手が見つかる可能性もあります。
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